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help リーダーに追加 RSS 人権擁護法案提出の動きが再燃した。

<<   作成日時 : 2007/10/30 20:48   >>

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人権擁護局は,国民の基本的人権を擁護するため,人権侵犯事件の調査・処理,
人権相談,人権尊重思想の啓発活動などに関する事務を行っています。
地方の実施機関として,法務局に人権擁護部,地方法務局に人権擁護課が
置かれているほか,法務局・地方法務局の支局でも人権擁護の事務を取り扱っています。
また,全国の市区町村に,法務大臣から委嘱された民間の人たちである
人権擁護委員がいます

此処まで法的な整備が一応整っている。
 之以上は、【人権の無用な肥大化】。
  
 *なぜ必要なのか?・・・
    公表される事実は、現在の社会情勢に合致しない*


 *反対運動を盛り上げるべき*

 以下は、死刑凍結の結果が提起した犯罪

  **************

被告に終身刑
毎日新聞(10月30日11時11分)

 【モスクワ大木俊治】92年から昨年6月に逮捕されるまでの14年間に、
モスクワの公園などで男女60人を殺害したと自白した元スーパー店員、
アレクサンドル・ピチュシキン被告(33)に対し29日、モスクワ市裁判所が
終身刑の判決を言い渡した。同被告は自宅のチェス盤のマス目(64マス)に
殺人を1件ずつ記録していたことから「チェス盤殺人鬼」と呼ばれた。

 報道によるとピチュシキン被告は、18歳の時に初めて級友をロープで絞殺。
さらに01〜06年の間に知人や市内で声をかけた男女を公園に誘い込み、
ハンマーで殴ったり、下水口のマンホールに突き落とすなどの方法で殺害を続けた。
主に殺害場所となった公園名から「ビツェフスキーの殺人鬼」とも呼ばれていた。

 検察が立件したのは殺人48件と殺人未遂3件で、今後残る事件も捜査を続けるという。
ロシアは96年から欧州諸国にならって死刑を凍結しており、現行制度では最高刑となる。

 これまでの公判で同被告は「最初の殺人が初恋のように忘れられなかった」と述べ、
ロシアで92年、52人を殺害したとして有罪判決を受け、死刑となった男を上回るのが
目標だったと語った。

 捜査の過程では、02年の未遂に終わった事件で被害女性から事情を聴いた警察官が
捜査をいやがり、事件のもみ消しを図った疑いも浮上。結果的に連続殺人を
断ち切れなかった警察の失態も批判されている。

 *人権屋の独善的・思考錯誤は、犯罪を誘発する*

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2007/11/08 03:10

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